elcxeno書き初めていくwassho1月16日たまには目を合わせたり手を繋いだりそういうものが描けないものかね~(_ _)1月中に完成させたい満足してきてしまった……同時進行で描いていたラフがこれなので……甘い雰囲気とか遥か遠くです。
月の王宮ごっこwassho2023年4月17日alto+xeno その王冠は、壊れた時計とばらばらに散らばっていた天使たちの骨で出来ていた。砕いた短剣の破片で飾り付け、王の戴に燦然と輝く。 戴冠式は厳かに無限の闇と死に絶えた星の光の下おこなわれた。二人きりの、人も天使も神ですら死んだ世界。静かな、静かな景色が、かつての指揮者と王の向こう側に広がっている。「やっと、全てが、静かになったよ」 王は安らかに言葉を紡ぐ。この世の何よりも穏やかな声音に、楽譜の奏で手だった少年も微笑みを返す。その眼はもう英雄の物ではない。 在るべき筈が無い二人だった。何が切っ掛けだったのか推し量る人間はもういない。恐らく確かにそこには少年の、【彼】を救いたいという意志があったに違いないのだけど。「貴方が穏やかでいられることが、俺の喜びです」 そう言って少年は、王の手を取り甲に口づけを落とした。「ずっとお側に、陛下」
私「エルクレストとゼノの現パロに基づいたフィクション作品を書いてください」wassho2023年4月13日以下ChatGPT作 ある日の午後、エルクレストとゼノは共に喫茶店で過ごしていた。エルクレストはカプチーノを、ゼノはアイスティーを注文していた。 「最近、何か楽しいことやってる?」とエルクレストが聞くと、ゼノは思案深げに答えた。 「実は、最近小説を書いているんだ。君にも読んでもらいたいと思っていたんだけど、自信がなくて…」 「そんなことないよ。僕に読ませてくれたら、アドバイスもできるし、一緒に楽しめるじゃないか。」 ゼノは少し照れくさそうにしながら、自分の作品を手渡した。 エルクレストは、彼が書いた小説に没頭し、ページをめくりながら読み進めていく。すると、彼の顔には感動したような表情が浮かんでいた。 「これは素晴らしい。君の才能は本物だよ。」 ゼノは少し驚いたような表情を浮かべ、エルクレストに感謝の言葉を述べた。 それからというもの、二人はより深い友情を育んでいく。やがて、彼らはお互いに惹かれあい、恋に落ちる。 二人は、手をつないで公園を散歩し、デートを楽しむ。そして、ある日エルクレストは、ゼノに向かって言葉を紡いだ。 「ゼノ、君と一緒にいると、世界が何倍も美しく見える。君と一緒にいると、何でも挑戦できる気がする。だから、君と一緒にいたいんだ。」 ゼノはその言葉に心を打たれ、彼に向かって微笑む。 「私もね、エルクレストと一緒にいると本当に幸せだよ。だから、これからもずっと一緒にいたい。」 二人は、キスを交わし、より深い愛を誓い合った。そうして、彼らの愛は深まっていくのだった。 私「最高です!」 ChatGPT「ありがとうございます!お楽しみいただけて嬉しいです。何か他にお力になれることがあれば、いつでもお知らせください。」